情報提供元:
株式会社ゲームアーツ / ゲームプログラマー(経験者歓迎)
『ゲームプログラマー初挑戦のあなたへの、3つの提言。』
「ゲームプログラマーって、カッコいいよね」とこのページを見ているキミ、ちょっと失礼かもしれないが、“ゲームプログラマー”を目指す覚悟ができているだろうか。イメージだけ、アコガレだけで動いてはいないか?「やる気はあるけど」というキミのために、ゲームアーツから、3つアドバイスを伝えよう。
1.プログラムは、手段でしかない。
プログラマーとはいえ、作るのはプログラムではなくひとつの作品だ。だから、「プログラム命」という思いがあるなら今すぐ捨てた方がいい。目指すのは、“どこにもない、斬新なゲーム”。「どんなゲームを作るか」から考えられるのが、ホンモノのゲームプログラマーだ。
2.ヒントは、現場にある。
現場では、ゲーム制作の一員として、アイディア出しやミーティング参加なども求められる。
ゲーム開発初挑戦の方は最初は研修もかねて、ライブラリ開発等を担う「R&Dチーム」に配属予定。現場で基礎知識のブラッシュアップを目指そう。
3.レベルアップは、自分との勝負だ。
ベテラン先輩からどんどん技術を学んでいこう。キミが本気なら、思う存分レベルアップを目指せる環境だ。
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プログラマーとしての経験を活かしつつ、ゲーム全体を見ながら「どこにもないゲーム制作」に取り組む。そんな仕事に興味があるなら、ぜひ覗いて欲しい現場がここにある。
【具体的な業務内容】
ゲーム開発に関わるプログラミング業務全般。
・Wii、DS、PS3、PSP、Xbox360など家庭用ゲーム機向けソフトウェアの開発
・オンラインゲームの開発
・開発環境を支えるライブラリの構築、支援ツールの開発 など
※プログラマーが企画を提案するなど、ポジションごとに「仕事はここまで」という限界はありません。メインプログラマーへの挑戦も、チャンスは豊富にあります。いちクリエイターとして、ゲームの可能性だけでなく、自身の可能性にもどんどんチャレンジしてください。
主力製品・サービス
◆『グランディア』シリーズ(ロールプレイング)
◆『LUNAR』シリーズ(ロールプレイング)
◆『シルフィード』シリーズ(3Dシューティング)
◆『ガングリフォン』シリーズ(アクションシューティング)
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